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JBANK(Jバンク)の登録方法とステーキングの始め方を解説

JBANK(Jバンク)の登録方法とステーキングの始め方を解説

※本記事は、情報共有を目的としております。特定の投資サービスや商品、プロジェクト等を推奨するものではありません。また記載されている情報の正確性については細心の注意はしておりますが、誤りが含まれる可能性があります。投資の判断は自身で調査の上、自己責任でお願いします。

「JBANKでステーキングを始めたいけれど、手順が難しそう…」

「暗号資産の操作に慣れていないので、失敗せずに登録したい」

そんな悩みをお持ちの方に向けて、今回は注目のWeb3銀行プロジェクト「JBANK(Jバンク)」の登録方法からステーキング運用開始までの手順を、初心者の方にもわかりやすく画像イメージ付きで解説します。

この記事を読めば、Ju.comの口座開設からステーキング開始までの一連の流れが理解できます。

JBANKについまだよくご存知ない方は、下記の記事をご参考ください。

<JBANK招待リンクと特典について>

JBANK招待URL
https://jbank.pro/invite?referrer=0x3542d0e5Dc834917a2B551dEE582933A33fd666B

上記リンクは、招待リンクとなっています。上記リンクからご登録される方は、ステーキングまでのサポートと、ステーキングを始めるために準備が必要なガス代、JUP(1JUP≒約1,500円)をお渡しします。

お得かつ準備の手間をできるだけ少なく始めたい方はご活用ください。

1JUPの受取や登録・ステーキングまでのサポートについて希望される方は、下記のいずれかからご連絡ください。

メール

LINE

登録・ステーキングまで行うのは手順が複雑で難しいと思いますので、お気軽にご相談ください。

※招待URLは直接アクセスしても、簡単には利用できません。より簡単な方法として、JBANKに繋ぐ際に招待URLコピペして使用することを推奨します。詳しくは本記事で解説しております。

JBANK(Jバンク)を始める前の全体像

JBANKでステーキングを行うには、大きく分けて以下の3つのステップが必要です。

【STEP1】Ju.comの登録と本人確認(KYC)

【STEP2】Web3ウォレットの作成

【STEP3】JBANKに繋ぐ際に必要なJUを準備する

【STEP4】招待リンクからJBANKに繋ぐ

【STEP5】ステーキングの運用開始

JBANKは「Juチェーン」という独自のブロックチェーン上で動いています。

そのため、一般的な取引所から直接送金するのではなく、Ju.comという取引所を経由するのが最もスムーズです。

【STEP1】Ju.comの登録と本人確認(KYC)

まずは、全ての基盤となる取引所「Ju.com」の登録から始めましょう。

Ju.comの口座開設手順

①公式サイト(またはアプリストア)からJu.comのアプリをダウンロード。

Ju.comアプリダウンロードはこちら→https://www.ju.com/ja/app

Ju.comアプリダウンロード

右上の「Download」をタップすると、下記のページが表示されます。

Ju.com App Download

Downloadボタンをタップします。(こちらは、iPhoneでアクセスした場合の画面なので、iOS版が表示されています。)

Androidの場合は、下記の画面が表示されます。

Android ju.com app

「Android APK」をタップしてダウンロードを行います。

Ju.comの登録手順は、ここからiPhoneとAndroidで若干画面の流れが異なるので、分けてご説明します。

iPhoneの方は、下記の「iPhoneの場合のJu.comのダウンロード」へ。Androidの方は、iPhoneの場合の手順を飛ばして、その次の「Androidの場合のJu.comのダウンロード」をご参照ください。

iPhoneの場合のJu.comのダウンロード

iPhoneの場合は、Downloadボタンをタップすると下記の画面が出てくるかと思います。

Ju.com App Download

下部にある黒いボタンをタップします。

Ju.comダウンロード

雲と矢印のマークをタップして、ダウンロードをします。

Androidの場合のJu.comのダウンロード

(※iPhoneの方は上記の手順でダウンロード済みなので、ここは飛ばしてください。)

Androidの場合は、少し手順が多いです。

先ほどの「Android APK」のボタンを押したら、下記の画面になります。

ju.com android apk

「ダウンロードを続行」をタップします。

app開く

しばらくすると、このようなメッセージが上部に表示されるので、「開く」をタップします。

app download

「Ju.com.apk」をタップします。

アプリダウンロード確認

「設定」をタップします。

不明なアプリのインストール許可設定画面

「この提供元のアプリを許可」のトグルをオンにします。(上記の画面はオフの状態です。オンにしたら色が付きます。)

Ju.comのアプリをインストールしますか?

「インストール」をタップします。

アプリをインストールしました

「開く」をタップします。

Ju.comのアプリを開く(iPhone・Android共通)

ここからは、iPhone・Android共通です。(画面はAndroidのものを貼りますが、iPhoneでもだいたい同じ流れです。)

Ju.comのアプリを開くと下記の画面が表示される場合があります。

通知の許可設定

どちらでも構いませんが、最初は「許可」で良いです。後で変更可能です。

ju.com登録

「登録」をタップします。

アカウントを登録する

「電話番号」か「メール」を選択して、電話番号もしくはメールを入力します。

招待コードは、ここでは不要です。(後ほどのJBANKに繋ぐ際にJBANKの招待リンクを使用します。)

「次へ」をタップします。

アイコンを順番に選択

「この順番に選択しよう」の右に表示されているアイコンの順番通りに画像内のアイコンをタップし、「確認」をタップします。

認証コード入力

先ほど入力した電話番号もしくはメールアドレス宛に認証コードが送られますので、その番号を確認して、入力します。

ログインパスワード作成

ログインパスワードを設定します。画面に記載されているパスワードの条件も確認して、パスワードを決めてください。

入力欄が2箇所ありますが、両方同じものを入力して、「仕上げる」をタップしてください。

すると、下記のようにJu.comのアプリトップ画面が表示されます。

ju.comアプリトップ画面

これでJu.comのアプリダウンロードとアカウント登録が完了しました。

本人確認(KYC)の重要性と手順

Ju.comからWeb3ウォレットへ資金を移動させる際、本人確認(KYC)が完了していないと送金できない場合があります。

  • 使用するもの: 運転免許証やパスポート
  • 所要時間: 10分〜15分程度で承認されることが多いです。

下記に記載する手順でKYCを完了させましょう。

Ju.comでのKYC(本人確認)

Ju.comアプリ画面の左上のアイコンをタップします。

Ju.comユーザーアイコン

ユーザー名(黒塗りの部分)の右の「>」をタップします。

Ju.comユーザー画面

ユーザーセンターの画面が表示されます。

ユーザーセンター画面

「個人データ」→「身分証明」へ進み、案内に従って手続きを行ってください。

Ju.com認証画面

「設定へ進む」をタップします。

国選択

居住国を選択します。日本の場合は「Japan」を選択します。

身元を確認

「続行」をタップします。

書類の種類選択

お持ちのいずれかの書類を選択し、「続行」をタップします。

写真の許可

「アプリの使用時のみ」か「今回のみ」をタップし、本人確認書類を画面の指示に従って撮影します。

認証が完了したら、先ほどのユーザーセンターの画面で「認証済み」と表示されます。

認証完了確認

これでKYCは完了です。次は、

【STEP2】Web3ウォレットの作成

次に、資金をJBANKに繋ぐための「Web3ウォレット」をアプリ内で作成します。

  1. Ju.comアプリのホーム画面上部にある「交換(Exchange)」をタップし、「Web3ウォレット」を選択します。
ウォレット作成

画面下部の「ウォレットを作成」をタップします。

ウォレットを作成

「通常アカウントを作成する」をタップします。

通常アカウント作成

パスワードを同じものを2度入力し、「次のステップ」をタップします。

パスワード設定

「シードフレーズを表示」をタップします。(この後に表示される英単語とその順番はどこかに記録しておきましょう。)

セキュリティのヒント

ウォレットの復元に必要な単語が表示されます。これを忘れたり他人に知られたりすると、資金を失うリスクがあります。必ず紙にメモして安全な場所に保管してください。

英単語(黒く塗っている部分に英単語が表示されている)とその順番を記録して、「続行」をタップします。(記録方法は、手書きメモ推奨)

英単語1
英単語2

次の画面の空欄になっている箇所に先ほど記録した英単語を正確な綴りで適切な場所に入力します。

【STEP3】JBANKに繋ぐ際に必要なJUを準備する

続いて、招待リンクからJBANKに繋ぐ際に必要なJUコインの準備方法についてお伝えします。

方法は以下2つありますが、お好きな方法をお選びください。①の方がお得で手間が少ないです。

JUの準備方法①私から1JUを受け取る

この後、JBANKと接続する際、ガス代としてJUが必要になるので、JUを準備します。

後述する招待リンクからご登録される方は、私が個別に1JUをお送りします。お得かつ準備の手間をできるだけ少なく始めたい方はご活用ください。

1JUPの受取や登録・ステーキングまでのサポートについて希望される方は、下記のいずれかからご連絡ください。

メール

LINE

登録・ステーキングまで行うのは手順が複雑で難しいと思いますので、お気軽にご相談ください。

1JUを受け取りたい方は、ウォレットの「↓受け取る」のボタンをタップし、

受け取る

その後に表示されるアドレスをコピーしてご連絡の際にお送りいただけたら、1JUをそちらに送付します。

JUアドレス

上記の赤い部分をタップしたら、アドレスがコピーされるので、それをご連絡の際に貼り付けて1JUをご請求ください。

JUの準備方法②Ju.comの取引所でJUを準備する

(※①の方法でJUを準備した人はここは飛ばしてください。次の見出し「招待リンクからJBANKに繋ぐ」からお読みください。)

JUコインは、Ju.comの取引所からUSDTと交換することでも準備可能です。

先ほどお伝えした①の方法だと、私と連絡のやり取りをしないといけません。(私は全然迷惑ではなく、むしろご連絡があったら嬉しいですが、やり取りに抵抗がある人もいるかと思います。)

ガス代は自分で負担してもいいから、自分のタイミングでJUを準備して始めたい人は、多少手間がかかりますが、下記の方法であれば、自分で準備を進めることができます。

①外部ウォレット(他の取引所やメタマスクなど)からUSDTを送金する。

まず、Ju.comのアプリ画面の右下の「資産」→上部の「現物」→「Deposit」とタップします。

「資産」→上部の「現物」→「Deposit」

「On-Chain Deposit」をタップします。

on chain depsit

USDTを検索して、「USDT」を選択します。(すでに「USDT」が表示されている場合は、それを選択してもOK)

USDT選択

いずれかのネットワークを選択すると、入金アドレスが表示されるので、それをもとに、外部ウォレットから送金します。

ネットワーク選択

BNB Smart Chainが手数料も安くおすすめです。

②USDTでJUを購入する

Ju.comにUSDTを送金できたら、Ju.comアプリの「取引」→「現物」から「JU/USDT」を選択して、注文の種類などを選択、入力し、「JUを買う」でJUを購入できます。

取引

【STEP4】招待リンクからJBANKに繋ぐ

JUを準備できたら、いよいよ招待リンクからJBANKに繋ぎます。

Web3ウォレットの画面に戻り、その画面の右下の「DApps」をタップします。

Web3ウォレット画面

上部の検索窓(下記の赤い箇所)に下記の招待URLをコピーして貼り付けます。

JBANK招待URL
https://jbank.pro/invite?referrer=0x3542d0e5Dc834917a2B551dEE582933A33fd666B

DApps検索画面

貼り付けたら、次へ進むボタンをタップします。(スマホの機種によってボタンのマークは異なります。)

JBANK招待リンクペースト

「Bind」をタップします。

JBANK接続画面

下部の「選択完了」をタップします。(ここでガス代としてJUがかかります。)

イベントリクエスト

取引中の画面になりますが、しばらく何もせず待ちます。

取引中

しばらくすると取引が完了します。

取引完了

これでJBANKへ繋ぐことができました。

あとは、資金(USDT)をウォレットに送金し、USDTをJUPにスワップして、JUPをJBANKでステーキングします。

その手順については、別記事で詳しく解説しますが、とりあえず、簡略化した手順は下記をご参考ください。

【STEP5】ステーキングの運用開始

JUPトークンをスワップして入手し、ステーキングを実行します。

  1. スワップ(交換)
    JBANK内のメニューから「Swap」を選び、準備したUSDTをJUP(JUPトークン)に交換します。
  2. ステーキングの実行
    メニューの「Staking」から、運用期間を選択します。
    • おすすめは365日プラン
      365日プランは、8時間ごとに0.3%(1日で0.9%)の高利回りが期待できます。
  3. 完了
    「ステーク開始」をタップし、パスワードを入力すれば完了です。

(こちらのステーキングの手順は、また詳しく解説した記事を作成する予定です。)

JBANK運用のポイントと注意点

JBANK運用のポイントと注意点をお伝えします。

報酬の仕組み

ステーキング報酬は、1日3回(1時、9時、17時など)に分けて付与されます。これらは複利で運用していくことが可能です。

コミュニティ収益の活用

JBANKには自己ステーキング報酬以外に、コミュニティ(紹介)収益の仕組みもあります。戦略的に仲間と繋がることで、より効率的に報酬を増やすことができる設計になっています。

価格変動リスク

JUコインは価格が変動します。現在は運営による価格コントロール(8ドル〜12ドルの範囲など)が行われており、安定化が図られていますが、余剰資金での運用を心がけましょう。

まとめ:JBANKで次世代の資産運用を始めよう

JBANKの登録方法は、一見複雑に見えますが、ポイントさえ押さえれば初心者でも決して難しくありません。

  1. Ju.com登録&KYC
  2. Web3ウォレット作成
  3. JUコインを準備(JBANKと連携する際のガス代として)
  4. JBANKの招待リンクでJBANKと連携
  5. JUPにスワップして、ステーキング

この手順で、あなたもWeb3銀行の利点を活用した資産運用をスタートすることが可能です!

<JBANK招待リンクと特典について>

JBANK招待URL
https://jbank.pro/invite?referrer=0x3542d0e5Dc834917a2B551dEE582933A33fd666B

上記リンク(jbankの方)は、招待リンクとなっています。上記リンクからご登録される方は、ステーキングまでのサポートと、ステーキングを始めるために準備が必要なガス代、JUP(1JUP≒約1,500円)をお渡しします。

お得かつ準備の手間をできるだけ少なく始めたい方はご活用ください。

1JUPの受取や登録・ステーキングまでのサポートについて希望される方は、下記のいずれかからご連絡ください。

メール

LINE

登録・ステーキングまで行うのは手順が複雑で難しいと思いますので、お気軽にご相談ください。

※招待URLは直接アクセスしても、簡単には利用できません。より簡単な方法として、JBANKに繋ぐ際に招待URLコピペして使用することを推奨します。詳しくは本記事で解説しております。

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  • この記事を書いた人
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てぃかし

当ブログの運営責任者。 エンジニア、プログラマー、YouTuber、ブロガー、Webマーケター。 1987年生まれ。 滋賀県出身。 同志社大学 工学部 エネルギー機械工学科 卒業。 滋賀に18年、京都に4年、大阪に3年半、東京に7年ほど移り住む。 その後、滋賀に戻り、これまでの経験をもとにフルリモートで様々な仕事をこなしている。 経験した仕事は、数学の塾講師、マーケティングコンサルタント、エンジニア、SEOコンサルタント。個人では、ブログ運営、YouTubeの企画・撮影・動画編集を1人で行なっている。 YouTubeでは主にプログラミングスクールの体験談やエンジニア転職の方法を実体験をもとに配信することから始め、人生で役立つハウツーを発信。 blogでは、YouTubeでは話さない役立つ内容やお得情報を執筆。 プログラミングスクール「テックキャンプ」のアンバサダーに認定され、テックキャンプアンバサダーとして、テックキャンプ関連の情報発信や相談も行なっている。

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