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ZONE と YUJI(水谷侑二)の評判は?【噂のWeb制作×マーケティングスクールを調査】

ZONEの評判

「Web制作系のプログラミングスクールってどこがいいんだろう?」

「Webマーケティングも学びたいなあ。」

「ZONEってスクールはどうなんだろう?」

「ZONEは炎上していたらしいけど、やめておいた方がいいかな?」

今回はそんな疑問をお持ちの方に向けた記事となっています。

どうも!プログラミングスクールに人一倍詳しい てぃかし です。

今回は、Web制作とWebマーケティングを学べるスクールZONE」やその運営者の水谷侑二氏について解説します。

この記事は、水谷侑二氏を批判することを目的としたものではありません。

消費者は、インフルエンサーの情報商材を安易に信じないように。販売者は、低品質な商材を安易に販売しないように、法律を守って販売するように。より良い業界になってほしいという想いで書いています。

「Web制作を学びたい人」や「Webマーケティングを学びたい人」、そして「ZONEに興味のある人」も、ぜひ参考にしてください。

YUJI氏運営の「ZONE」とは

ZONE(ゾーン)は、水谷侑二氏(YUJI)が運営するWeb制作やWebマーケティングが学べるスクールです。

2021年4月初旬にリリースされ、物凄い勢いで受講生が増え、2021年7月末には2300名を超えるスクールとなりました。(「2300」という数値は水谷氏によって公言されているものです。)

その後、2021年8月に著作権侵害の問題が明らかとなり、Web制作の講座部分を削除、謝罪をし、返金希望者に返金をしています。よって受講者は、2300名より少ないと思われます。

ZONEの特徴としては、まず、Web制作スキルを身につけて、それだけで月10万円〜20万円ほどの収入を目指します。

その後、Webマーケティングスキルも身につけます。そのスキルを駆使してWeb制作案件を獲得したり、商品販売をして個人で稼ぐことを目指します。

ZONE生限定のSlackのコミュニティやYouTube LIVEなどもあります。

水谷侑二(YUJI)とは

ZONEの運営者(責任者)である、水谷侑二氏(YUJI)の情報は下記の通りです。(情報は水谷氏が公開しているもので、彼のYouTubeやSNSを見れば誰でも調査可能な情報です。)

本名「水谷侑二(みずたにゆうじ)」。

1993年生まれ。滋賀県出身。横浜市在住。(2021年に新宿から横浜のタワーマンションに引越し。)

学歴は、滋賀県立八日市高等学校卒業後、一浪し、京都大学工学部電気電子工学科に入学、京都大学大学院情報学研究科を卒業。

NTTドコモ新卒入社1年で退職。この頃、「YUJI」という名前でYouTube等で情報発信をスタートする。(YouTubeチャンネル名は「YUJI -エリート街道を捨ててみた-」)

Web系エンジニアに転職するも、4ヶ月ほどで退職し、2020年夏に独立し、その後、合同会社Napierを設立。

2021年4月にオンラインスクール「ZONE」を立ち上げる。(2021年8月より新規入学停止中。)

実は、水谷侑二氏のYouTubeは、開設当初(チャンネル登録者1000人未満)の頃から知っていました。

僕も2019年夏頃からエンジニア系の情報を発信し始めて、同じ境遇だったこともあり、時々動画は拝見していました。

エンジニア転職をするための情報は参考になることも多かったのですが、ゴリゴリの情報商材販売に方向転換(公式LINE誘導からのローンチ)してからは、「大丈夫かなぁ」と心配しながら観ていました。

彼の発信内容は、少し尖ったところがあるものの、論理的で斬新な内容である部分もあったので、これからWeb制作やマーケティングを始める人にとってはワクワクする内容だったと思います。

ですが、業界のベテランからすると、反感を持たれていたようです。

ベテランの人から見て、プログラミング経験は浅く、2021年8月にZONEが炎上した時には、ベテランと思われるエンジニアにポートフォリオについてもダメ出しされているのをSNS上で目にしました。

2021年4月にZONEを販売開始して、売上が予想以上に出て、「億り人になった」と公言する動画もアップしています。

予想売上本数は、当初は数百本だったそうです。売上でも1億円は届かないくらい。

しかし、予想以上の人数が入ってきたことで、おそらく質問対応も十分に機能できていなかったのではないかと推察します。それがきっかけで質が低いという声も出て、炎上に繋がったのではないかと思います。

ZONE炎上の経緯

この記事を読んでいる人は、ZONEの過去について知りたい人もいると思うので、ZONEの炎上の経緯について説明します。

ZONE生&アンチによる批判と追及がきっかけで炎上

まず、炎上の始まりは、嘘か本当かわからないような情報が飛び交った印象でした。(2021年7月末頃)

SNS上で脅迫行為の疑惑が出てきたり、ZONE生とのスキャンダル、販売ページに友人の写真を無断転載している、メンターに質問したら答えてもらえずMENTAのメンターを紹介された、などの情報がありました。

SNS上での脅迫行為については、水谷氏は、自分の偽アカウントがやったことではないかと動画内で説明しています。

友人の写真を無断転載したことについては、事実で動画内で謝罪しています。(8/5に友人に直接謝罪予定)

特定の女性ZONE生と仲良くして、批判されていたようですが、それは彼女だったそうです。

Twitterでも下記のようにツイートしています。「何も証拠もない。そもそも彼女いるから相手できない。」

追及を積極的に行なっていた「みねしましゃちょー」を中心にし、ZONE内部外部問わず、アンチが団結し、情報が次々と集まっているようでした。

最初は、炎上するネタとしてはどれも弱く、水谷氏本人もあまり気にしていなかったようです。

しかし、これらは始まりに過ぎませんでした。

ZONE教材が著作権侵害疑惑でバッシング

情報が次々に集まる中、水谷侑二氏のZONEにとって、致命的な問題が出てきます。

それが、著作権侵害の問題。

水谷侑二氏がかつて受講していた「Tech Academy(テックアカデミー)」の教材の一部の文章がZONEの教材の一部に使われていたのです。

水谷氏はテックアカデミーの受け放題を受講されていたようです。受け放題にはWeb制作やWebマーケティングの教材も含まれています。

テックアカデミーは、様々なプログラミングを学べ、WebマーケティングやWebデザイン、そしてAIなどについてのコースもあります。

どんなコースがあるかは下記の記事をご参考ください。

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また、「Shibajuku」というWebクリエイター向けのブログと同じ文章が使われていたようです。

僕はこういう面識のないTwitterの情報はなかなか信用しないのですが、今回は、画像付きの証拠があり、かつ、最終的に著作権侵害があったことを水谷氏も認めており、著作権を侵害したのは明らかなので、引用させていただきました。

水谷氏には悪気があったかは分かりませんが、これから頑張る人のためにも正しい情報を書かせていただいております。

アンチやZONE生による数々の粗探し

テックアカデミーとShibajukuのコンテンツの著作権侵害が決定的になり、アンチやZONE生による粗探しが始まります。

経歴は本当なのか、実績はあるのか、などなど、著作権とは関係ないことも突っ込まれていました。

Twitterは荒れに荒れていました。

ZONE被害者の会」というオープンチャットも作られていました。

ZONE被害者の会

このLINEオープンチャットは、みねしましゃちょーが管理しているオープンチャット(被害者の会)のようです。

ZONE新規入学を停止

そして、このタイミングで水谷侑二氏は、「重大発表」というタイトルで動画をアップします。

ZONE生の方への動画(削除)

(追記)現在、この動画は削除されているようです。

この動画で少し微笑んだ笑顔を見せながら、「ZONEの入学停止」を発表しました。

ZONEが有名になり、

「ネットヤ●ザ や サイコパスみたいな人間に絡まれるようになった」

「内容をしっかり確認せずに嘘ばっかり言う人がいる」

「そういう声は基本フルシカトでいい」

など、アンチの火に油を注いでしまいます。

そして、

「受講生をアンチから守らなければいけない」

ということで、入学停止をしたとのことでした。

「受講生や身近な人を下品で悪質極まりない人間から全身全霊でお守りする」

上記のようにツイートしていますが、アンチから受講生を守る方法として入学停止をする理由がよく理解できませんでした。

教材に著作権などの深刻な問題があったから、事態がこれ以上大きくならないように入学停止をしたと多くの人が思っていたと思います。

そして、この入学停止を「山口百恵の引退」に例え、最後に「閉店ガラガラ」とちょっとウケを狙ったギャグ(?)をかまして、この動画を締めくくっています。

 ZONE受講料全額返金対応を発表

あんな動画を出して、不満を持っているZONE生やアンチは当然黙っていませんでした。

さらに炎上し、収拾が付かなくなっていきました。

「重大発表」の動画がアップされた2日後、「【ZONE生のかたへ】大切なお話があります」というタイトルで動画をアップしました。(が、2021年9月頃、動画が削除されたようで、再生することができなくなっています。)

ZONE生の方への動画(削除)

この動画の内容は、「入学停止した理由」と「謝罪すべきこと」についてです。

入学停止した理由は、

  • 批判する人がZONEに入ってきて欲しくない
  • (著作権侵害の)疑惑がある中で募集はできない

と前回の動画の内容について補足する形で話をされました。

謝罪しなければいけないこととして、以下の2つについての説明がありました。

  • 友人の写真を無断で使用したこと
  • 他社の教材と類似した表現を使ったこと

動画内では他社の教材と酷似した部分があったことは、謝罪しなければいけないことだと言っています。

しかし、「似ている部分は創作性が薄い」「著作権侵害については親告罪になるから先方から連絡がなかったら問題にはならない」といった趣旨のことを説明しています。

法律的にはそうかもしれませんが、そもそも著作権侵害するのは、それがバレなかったとしてもいけないことであるのは変わりありません。

著作権を気にしていたら、コンテンツ市場が縮小してしまうという論理も話されていました。たしかに無料で公開されているものを、引用元を明示して一部引用するのはありだと思います。(本記事のTwitterやYouTubeの動画は無料で視聴できるもので、もともと各プラットフォームでシェア機能があるものです。)

でも、有料で販売されているコンテンツを引っ張ってきて、有料(あるいは無料)で販売(あるいは配布)することは絶対にしてはいけません。

ものづくりをする人間として、マインドに問題があると感じ、残念でした。

動画の内容もつらい言い訳の部分が長く、がっかりするファンもいるだろうなぁと思って見ていました。

この動画を受けて、業界で有名な「たにぐち まこと」さんもTwitterで著作権についてツイートされています。

たにぐち まことさんといえば、数々の書籍を出版されているかなり有名な方です。

僕は「よくわかるPHPの教科書」でお世話になりました。

そんな方までこの騒動に登場し、びっくりされた方も多かったと思います。

そして、さらに、ZONEの全額返金を選択した人にUdemyの無償クーポンを配布するというツイートもされ、かなり話題となりました。(そのツイートは今は消えているみたいです。)

ZONEは結局、著作権侵害の指摘のあったWeb制作コンテンツの部分を削除し、希望者には返金を受け付けるという対応を取りました。

ZONE1期生は下記の2つの選択肢を選ぶことになりました。

①全額返金

YUJI ZONE 全額返金

②継続

YUJI ZONE 継続

画像引用元:【ZONE生のかたへ】大切なお話があります

水谷侑二氏、謝罪動画アップ

そして、この動画で著作権侵害の言い訳をしたと取られて、炎上は止まりませんでした。

最終的に、謝罪動画をアップしました。

ZONE生の方への動画(削除)

(追記)この動画も削除したようです。

動画では、スーツで登場し、著作権侵害を認め、謝罪をしました。

1つ気になったのは、著作権侵害についての先方への直接の謝罪は、先方から連絡があった場合に対応するというところです。

そして、1本目、2本目の動画は不要だと思いました。最初から、速やかにこの動画を出して、入学停止、コンテンツの修正ができるまで、一度全員に全額返金すれば少しは炎上もマシだったのではないかと思います。

[追記]謝罪の後の話

後日、2週間ほどが過ぎた8月22日、謝罪文をツイート。

自身の知識不足、ルーズさを原因とし、受講生、関係者に謝罪。

そして、謝罪の動画を出してから3週間ほど経った9月からTwitterを再開し、9月15日にはYouTubeを再開しています。

著作権侵害をしたテックアカデミーにメールで連絡をしたそうですが、返信はないそうです。

Shibajukuからは許してもらったそうです。

返金が全て完了したかは水谷侑二氏のSNSなどを調べた限りでは不明です。

ZONEのWeb制作講座の内容

ZONEの販売ページは、今は消えてしまっていますが、Web制作の講座部分では、HTML/CSSの基礎から入って、JavaScriptやjQueryといったフロント関係のプログラミング言語を学び、PHP、WordPressを使ってサイトを制作できるように練習します。

営業の仕方は、サポートしながら行い、案件を獲得するという流れになっています。

この流れでうまくいっている人もいたそうですが、もちろんそうでない人もいたそうです。

ただ、WordPressの部分で著作権侵害が発覚し、Web制作の講座の大部分は削除されています。

NoCodeや営業についてのWeb制作講義については、削除されず、継続する人は学べるようです。

ZONEのWebマーケティング講座の内容

Webマーケティングの講座部分では、YouTubeやTwitterを使ったSNSマーケティングの講座や広告運用の講座があります。

そして、2021年秋にリリース予定だったバックエンド商品として、「LINE LAUNCH STRATEGY」という公式LINE、Lステップを活用したマーケティング講義です。

LINE LAUNCH STRATEGYは、商品開発や商品販売を前提としたYouTube運用、プロダクトローンチについて学べるとのことです。

要は、情報商材の販売の仕方、マーケティングを勉強できる講義です。

ZONEの評判・口コミ

Webマーケティングスクールへと変化する「ZONE」ですが、炎上後の評判はどうなのでしょうか?

Google検索でZONE生のブログをチェックしようと思いましたが、記事自体削除されているものもあり、相当受講生はショックだったのだろうなと感じました。

自分が信じていたスクールや人間が著作権侵害や不誠実な対応をしているのをご覧になって、悔しい想いをした人も多いと思いました。

全額返金を選ばずに、Twitter上で継続を表明する人もいますし、全額返金を選択する人もいます。賛否両論ですが、著作権侵害をしていた事実もありますし、表立って継続を表明する人は少ないと感じます。

ちなみにTwitterで下記のようなアンケートを取っている人がいました。

このTwitterアカウントのフォロワー属性などにもよるとは思いますが、少なくとも過半数が全額返金を選択していると思われます。

評判が気になる人は、Twitter上で「ZONE 返金」「ZONE 継続」などで検索してみると良いでしょう。

ZONEの運営を続けるにしても、YUJI氏は、この失敗を反省して、勘違いを招くサービスを販売しない、良いビジネスマンになることを祈っています。

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Webマーケティングが学べるおすすめスクールも紹介します。

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炎上する怪しいスクールに騙されないためには

怪しいスクールは、最近かなり多いです。

YUJI氏のZONEのように騙すつもりがなくても結果的に受講生の期待を裏切ってしまうケースは普通に起こり得ます。

会社で運営しているスクールの評判はだいたいわかりますが、個人で運営しているスクールは、参考にする情報がないことが多いです。

できるだけ、会社や信頼のおける機関が運営しているプログラミングスクールを選ぶようにしましょう。

怪しいスクールの見分け方については、下記の記事・動画でも解説しています。参考になれば幸いです。

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